オメガプラス|亜麻仁油を贅沢配合したDHA&EPAサプリ

オメガプラスに含まれる亜麻仁油にはα-リノレン酸がたっぷり

オメガプラス注文

 

オメガプラスにはオメガ3の油に代表されるDHA&EPAに加えて亜麻仁油やスクワレン、クリルオイルが他社製品と比べると贅沢に配合されています。

 

DHA・EPAのオメガ3の油をこれだけ含有していてこの価格はかなりお得だと思います。

 

オメガプラスは公式サイトが一番お得になっています。

 

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またDHA&EPAの酸化を防ぐアスタキサンチンが含まれているので酸化しやすいDHA&EPAを新鮮な状態で体内に取り込むことができます。

 

他にもみやびのオメガ3サプリメントにはクリルオイル由来のDHA&EPAに加えて亜麻仁油も豊富に含まれています。

 

亜麻仁油に多く含まれているα-リノレン酸には血液中の善玉コレステロールを増やして動脈硬化や高血圧の原因になる中性脂肪やLDLコレステロールを減らす働きがあります。

 

DHA&EPAオメガプラスに含まれる亜麻仁油には血液をサラサラにするα-リノレン酸というオメガ3の油が実にオリーブオイルの50倍以上も含まれています。

 

このようにオメガプラスはオメガ3の油のDHA・EPA・α-リノレン酸を全て摂取できるサプリメントになっています。

 

血液中にLDLコレステロールが増加してしまうと余分なコレステロールが回収されなくなってしまうので、プラークができやすくなり血液もドロドロに変化してしまいます。

 

また高脂肪食によって体内の中性脂肪が増えてしまうと悪玉のLDLが小型化してしまうので、ますます血管壁に酸化した悪玉コレステロールが入り込みやすくなり動脈硬化が進展しやすくなります。

 

生活習慣が気になりだす年齢で健康診断の数値が心配な方はDHA&EPAオメガプラスを日常生活に取り入れるなど早めの対策をすることで将来の心筋梗塞や脳梗塞などの血管病のリスクを下げることが出来ます。

 

 

特に血圧が高めの方は動脈硬化が進み始めている心配があるので血液サラサラ効果のあるDHA&EPAオメガプラスで運動や食生活の改善と併せて日々の生活に取り入れることで改善効果をアップさせることができます。

 

食後高脂血症は動脈硬化を起こしやすくするので要注意

 

動脈硬化の危険因子として注意しなければいけないのは血中のLDLコレステロールの数値です。

 

また食後高脂血症の場合はさらに動脈硬化の危険性が増加します。

 

通常、小腸から吸収された食事に含まれる脂質は中性脂肪とコレステロールを包んだリポたんぱくと呼ばれる大きな粒子になって血液に馴染みやすい状態で血液中に取り込まれます。

 

この中性脂肪の大きな塊の粒子はカイロミクロンと呼ばれ血液中を漂ううちにだんだん中性脂肪が血管内皮細胞や脂肪組織から産生されるリポたんぱくリパーゼ(LPL)の働きによって分解が進み細胞のエネルギー源として使われます。

 

そしてこの中性脂肪の分解の過程で生じるのが粒子が小さくなったレムナントです。

 

食後高脂血症の場合は食事の後に生じるレムナントの量が多いのでその分、たくさんの酸化した悪玉脂質が血管壁に入り込んでしまいます。

 

レムナントは悪玉と呼ばれるLDLコレステロールよりも動脈硬化を起こしやすくするとてもやっかいな物質です。

 

レムナントが血管壁に侵入して酸化脂質となってプラークを形成することで動脈硬化を進展させていき、さらにプラークがヒートショックによる血圧の乱高下など何らかの原因によって破れてしまった際に血栓をできやすくして心筋梗塞や脳梗塞のリスクを著しく高めます。

 

レムナントは肝臓で生成されるVLDLが分解された際にも生じることが分かっていて、カイロミクロンと同じ原理で動脈硬化を非常に進展させてしまう原因となります。

 

このように動脈硬化のリスクを著しく高めてしまう食後高脂血症は普通の血液検査では分かりにくいため、カロリーの高い高脂肪食を食べたあとに1時間ごとに血液を採取して、中性脂肪がどれくらい血液中に増えたかを計測していく必要があります。

 

食事の後、長時間、中性脂肪値が高い状態が続いてしまうと健康な人の場合と比べて約3倍も狭心症や心筋梗塞などの心疾患を発症するリスクが高くなってしまいます。

 

食後高脂血症の対策としては運動と食事療法が大切になってきます。

 

唐揚げやラーメンなどの脂質の多い食事は控え、酸化ストレスを防ぐために甘いお菓子やお米などの炭水化物といった糖質が多い食事も抑える必要があります。

 

また食べ過ぎにも注意する必要があります。

 

現代人は運動量に比べて摂取するカロリーが過剰になってしまっている状態なので余ったエネルギーが脂肪として蓄えられ内臓脂肪型肥満になっている人が増加しています。

 

メタボは高血圧や糖尿病などの様々な生活習慣病の原因になります。

 

当然ですがこういった生活習慣病は動脈硬化を引き起こす大きな原因になります。

 

普段の食事ではできるだけ塩分が少ない和食中心のメニューを心がけ、動脈硬化予防い効果的なオメガ3系脂肪酸が多く含まれる魚料理をメインに献立を考えるようにしましょう。

 

魚嫌いで普段あまり魚を食べる習慣がないという場合は亜麻仁油配合のDHA&EPAオメガプラスも魚の栄養素を効率的に補えるのでおすすめの健康食品です。

 

サントリーからもセサミンEXオリザプラスというDHAサプリメントが発売されているので、魚油サプリメントを検討中の方は初回お試しキャンペーンに申し込めば、格安で1ヶ月分のオメガ3サプリメントを手に入れることができます。

 

早朝高血圧は降圧薬と食事療法で上手に改善

 

私は今まで特に健診でも血圧が高くはなかったので全く自分が高血圧だという自覚はありませんでした。

 

しかし他の病気で入院した時に起床時に計測した最高血圧が180もあり自分が初めて早朝高血圧だと判明したのですが、そういった事がなかったらずっと気づかないままでもしかしたら心筋梗塞などの心血管系の重い病気を発症していたかもしれません。

 

それ以来、家庭血圧計を購入して起床直後を血圧を毎日計測するようにして記録をとっています。

 

自分が早朝高血圧だと分かったらすぐに対策を取ることが大切です。

 

⇒早朝高血圧の根本原因を改善する血液サラサラ対策!

 

心血管イベントリスクを抑えるには早朝高血圧対策が重要

 

心筋梗塞や脳梗塞は朝方に一番発症しやすいという事が統計で分かっているので、起床時に血圧が急上昇する早朝高血圧はとても危険な症状なのです。

 

まずはかかりつけのお医者さんなどに診察してもらい治療をできるだけ早く始めるようにしましょう。

 

高血圧はあまり自覚症状がないので自分が血圧が高いと自覚しているしている人は全体の7割程度で、3割の人は自分が血圧が高いことにそもそも気が付いていません。

 

早朝高血圧となると尚更です。

 

また自分が血圧高めだと分かっていても体に痛みなどがないためまだ大丈夫だろうと安易に考えやすく治療している人は半分以下です。

 

ですが高血圧は命の危険がある心臓病や脳出血の危険因子なので甘く見るのは大変危険です。

 

私の場合は早朝高血圧の治療のために降圧薬としてカルシウム拮抗薬のニフェジピンを処方してもらいました。

 

降圧薬を就寝前に飲むことで朝方の急な血圧上昇を防ぐことができます。

 

ちょっと前までは早朝高血圧の治療に用いられる降圧薬はドキサゾシンやミニプレスなどのα遮断薬がよく用いられてきましたが、最近の研究ではα遮断薬よりもカルシウム拮抗薬が早朝高血圧には有効だと分かってきたのでCa拮抗薬の処方が一般的になっています。

 

また降圧薬と並行して生活習慣の改善も早朝高血圧治療には大切です。

 

就寝前にスマホやパソコンを直線まで操作していると画面から出る光が神経を過敏にしてしまいあまり熟睡できなかったり朝方に血圧上昇に大きな影響を与えることが分かっています。

 

また食生活も見直す必要があります。

 

 

塩分の多い食事や高カロリーな揚げ物はなるべく避ける

 

普段の食事が味付けが濃い塩分の多い食事だったり肉中心のカロリーの高いメニューが多いという場合は食生活を改善するだけでも早朝高血圧の改善には効果的です。

 

わたしも肉が好きで外食も多い方だったので普段から塩分の取り過ぎていてまた唐揚げなどカロリーを過剰に摂取していました。

 

若い頃と違って40代になると基礎代謝も下がりエネルギーがなかなか燃えにくくなっているので20代の頃と同じ様に食事をしていたら内臓脂肪がたまり肥満になりやすくなります。

 

また動物性の脂肪を取り過ぎると血中の悪玉コレステロールが上昇して、血液がドロドロになってしまうのでますます高血圧を悪化させてしまいます。

 

降圧薬でせっかく血圧を下げてもこういった食生活を続けていると薬が効きづらくなりさらに強い降圧薬を服用する必要が出てきて薬に頼った生活から抜け出せなくなってしまう危険性があります。

 

そうならないためにも降圧薬にたよるだけではなく生活習慣を改善していく努力が必要です。

 

降圧薬には色々と副作用もあるので初期治療としては有効ですが、ずっと使い続けるのは体によくありません。

 

運動や食生活の改善で自然に血圧が下がるように体質を徐々に改善していくことが早朝高血圧の早期治療の一番の方法です。

 

 

早朝高血圧で和食や魚食の重要性を再認識

 

早朝高血圧対策としては和食が有効です。

 

魚、お肉、野菜がバランスよく摂れるので塩分やカロリーの摂り過ぎを防ぐことが出来ます。

 

揚げ物などの高カロリーのメニューはできるだけ避けるようにしましょう。

 

また早朝高血圧には魚の血液サラサラ成分オメガ3の油がとても有効なので肉よりも魚を多めに摂取するようにしましょう。

 

魚の脂に含まれているDHA・EPAはオメガ3脂肪酸に分類され血管を柔らかくして若返らせてくれる効果があり今雑誌、や健康番組などで盛んに取り上げられています。

 

また血液中の赤血球を柔らかくする働きがあるので毛細血管などの細い血管の血流もよくなり脳卒中などの防止にとても効果があります。

 

国によるとDHA・EPAの1日の摂取目安は1mgですが、なかなかこの量のDHA・EPAを毎日摂取するのは大変です。

 

オメガ3のDHA・EPAが豊富に含まれていると言われている青魚で換算するとサバだと半身1枚を毎日食べないといけない計算です。

 

なかなかその量の魚は毎日はちょっとと思われる方も多いと思います。

 

わたしもあまり魚は得意なほうではないので、どうやって魚の栄養素を効率的に取り入れていけばいいのか悩んでいました。

 

その頃、同じ高血圧の同僚に勧められたのがオメガ3サプリのDHA&EPAオメガプラスです。

 

高濃度のDHA・EPAが配合されいてるので手軽に魚不足を補う事が出来ます。

 

普段から魚も食べつつ、このようなサプリも利用すると血液サラサラ成分のDHA・EPAを効率よく摂取できるので早朝高血圧の予防になります。

 

個人的には他のDHA・EPAサプリに比べてコスパが高いみやびのDHA&EPAサプリ『オメガプラス』がとても気に入っています。

 

オメガプラスにはDHA・EPAだけでなく亜麻仁油も含まれているのでα-リノレン酸も摂取できてオメガ3を全てカバーしている数少ないサプリメントになります。

 

毎日飲むようになってから血圧の数値も安定して調子が以前より良くなったのを実感しています。